いつから変わったんだろう?
$ su -[Enter]
パスワード:
うーん、ここで日本語で表示されると、色々なターミナルからログインすることがあるので、ちょっと困るような…。
LANG=C su -
とすればいいだけだけど。
夏はキャンプへ何度か行きます。今年も先日行ってきました。
区画整理されたような整備されたキャンプ場はあまり好きではなく、区画のない山を切り開いただけや河原を利用したキャンプ場を選んで行きます。
あまり人が居ないこともあって、平日に行ったりすると山奥に1家族だけなんてことも…。結構寂しかったりします。(^^;
自分が送ったメールの訂正などがしやすくなるように、Sentフォルダにあるメールに返信した場合、通常の返信とは異なり、To/Cc/Bccを元のメールのものを保存するようにしました。
何件か要望をいただいていたので、私が使っている範囲で1.4.10aと同程度は使える1.5.2[SVN]に対するパッチを置いておきます。
1.5.2[SVN] r12567に対するパッチです。
まだError/Warningが設定によっては表示されます。
.gpgの拡張子のファイルを自動的に暗号・復号してくれるemacs用のソフトウェア。
コマンドラインで暗号・複合を行って編集をする場合、復号したファイルを消し忘れたりすることもあって不安ですが、これを使えばそれを気にしなくてもすみます。
PulseAudioと書いたんだけど、PulseAudioは不要なんですね。
flashplugin-nonfreeがインストールされていれば、PulseAudio - Revolution Linux OpenSource projectsにあるlibflashsupportをインストールすれば、PulseAudio/ESound/Alsa/OSSで音が出るようになります。
最近ユーザのsarge -> etchのバージョンアップを多く行っていますが、その際に同時にハードウェアのリプレースも行うことが多くなっています。
ディスクをそのまま使用したり、環境を他のディスクにコピーして使用する場合、ハードウェア(LANデバイス)の変更があると、ブート時のメッセージではeth0,eth1と認識しているのに実際に使う際にはeth2,eth3となってしまいます。
M/BのIDEのデバイス名と拡張IDEカードのデバイス名が電源を入れたときとリブートした時で/dev/hda <-> /dev/hdeが入れ替わるということが発生していました。
fdiskで見えるデバイスが違っていたりという妙な現象になっていました。
FireGPGの記事を書いたばかりなのですが、その少し前にG/PGP Encription Pluginに外部からコマンドが実行できる脆弱性が発見されていたようです。